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呪い代行・呪詛代行・縁切り祈祷の禍津堂(まがつどう)

秘密厳守・全国対応・24時間受付

呪詛・縁切・祈祷・呪い 代行

まがつどう

晴らせぬ怨みは、此処に置いてゆけ。

■お知らせ■
次回の儀式日は 11月9日(月) 朔の夜でございます。ご依頼は 11月6日(金) までにお申し込みください。 ◆ 其の次の儀式日は 12月9日(水) です。 ◆ 儀式を終えた御札と祈祷証書は、中身の分からぬ封筒にてお届けいたします。     次回の儀式日は 11月9日(月) 朔の夜でございます。ご依頼は 11月6日(金) までにお申し込みください。 ◆ 其の次の儀式日は 12月9日(水) です。 ◆ 儀式を終えた御札と祈祷証書は、中身の分からぬ封筒にてお届けいたします。     

禍津堂について

屋号の由来

禍津(まがつ)とは、古の言葉で「禍(わざわい)の」を意味します。[屋号に込めた思いをご記入ください]

朔の夜、丑の刻

朔(さく)とは、月が姿を消す新月の日のこと。旧き暦では、ひと月のはじまりにあたります。禍津堂の儀式は、この朔の夜、丑の刻(午前一時〜三時)にのみ執り行います。

二〇二六年十一月九日(月)

申込締切 11月6日(金)

其の次 12月9日(水)・1月8日(金)

朔の夜、丑の刻(午前一時〜三時)に執り行います。月なき夜を逃せば、次の朔まで待つことになります。

形代を用いた祈祷

形代(かたしろ)とは、人の姿をかたどった紙のこと。ご依頼者様の願いをこれに移し、術者が祈りを捧げます。対象となる方へ直接働きかけることはございません。

禍津堂の三つの誓い

  1. 一、秘密は漏らさぬ
    ご依頼の内容を外へ出しません。
  2. 二、相手には触れぬ
    連絡・訪問・送付は一切いたしません。
  3. 三、重ねて売らぬ
    不安をあおり、追加の祈祷を勧めません。

胸の内を、まずはお聞かせください。

無料相談・見積り ▶

ご相談は無料。初穂料は、お見積りにご納得いただいてからお納めいただきます。